第45回横浜開港祭
6/1(月)〜6/2(火) 20:00〜
掲載している日時・会場は、主催者・運航会社の公式発表をもとに確認した時点の情報です。ドローンショーは風や雨で当日に中止・時間変更になることがあります。お出かけの前に、各ページの出典(公式発表)で最新情報を確認してください。
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開催地は神奈川県・大阪府です。機数が多かったのは第45回横浜開港祭(1,000機)、OSAKA BAY SKYLUMINA FIREWORKS & DRONES(1,000機)、SHISHAMO THE FINAL!!! 〜Thanks for everything〜(1,000機)です。この月のショーを多く手がけた運航会社はレッドクリフ(2件)、協和産業(PRドローンショー)(1件)、ドローンショー・ジャパン(1件)です。
第45回横浜開港祭(6月1日(月)〜6月2日(火)・横浜開港祭会場(臨港パーク前海上)・1,000機)
2026年6月1日(月)・2日(火)の第45回横浜開港祭で、臨港パーク前の海上に1,000機のドローンが飛びました。横浜開港祭でのドローンショーは2年ぶり3回目で、テーマは「空飛ぶ水族館」。日替わりの特別演出も加わりました。
常設都市型広告ドローンショー「SKY BILLBOARD PROJECT」(6月5日(金)〜2027年5月28日(金)のうち51日・マルハン新世界店 屋上・300機)
SKY BILLBOARD PROJECTは、大阪・新世界で毎週金曜日の夜に行われている常設型のドローンショーです。2026年6月5日(金)から1年間、マルハン新世界店の屋上から300機が約15分間のアニメーションを描きます。デザインは月ごとに入れ替わり、その月の日程は協和産業が月初に告知します。
OSAKA BAY SKYLUMINA FIREWORKS & DRONES(6月6日(土)・舞洲スポーツアイランド 空の広場・1,000機)
万博会場の夢洲に隣接する舞洲で初めて開かれた花火とドローンのナイトイベントです。オープニングとエンディングに各回1,000機、延べ2,000機のドローンショーがあり、約15,000人が来場しました。
SHISHAMO THE FINAL!!! 〜Thanks for everything〜(6月13日(土)〜6月14日(日)・Uvanceとどろきスタジアム by Fujitsu(等々力陸上競技場)・1,000機)
活動終了の最終公演となったSHISHAMOのワンマンライブ「SHISHAMO THE FINAL!!! 〜Thanks for everything〜」で、ライブ演出の一環として1,000機のドローンショーが行われました。制作・運営はドローンショー・ジャパンです。