掲載している日時・会場は、主催者・運航会社の公式発表をもとに確認した時点の情報です。ドローンショーは風や雨で当日に中止・時間変更になることがあります。お出かけの前に、各ページの出典(公式発表)で最新情報を確認してください。
会社の一覧
2026年に掲載したショーの運航会社
| 会社 | 件数 | 最多機数 |
|---|---|---|
| レッドクリフ | 45件 | 3,500機 |
| ドローンショー・ジャパン | 28件 | 1,000機 |
| 協和産業(PRドローンショー) | 6件 | 800機 |
| ドローンスクール下関 | 2件 | 105機 |
| 一般社団法人ドローン撮影クリエイターズ協会(DPCA)との提携による学生が実施 | 1件 | 300機 |
| White Crow | 1件 | 300機 |
| LUCAS DRONES | 1件 | 500機 |
| AGEHARIDe株式会社 | 1件 | 300機 |
| タカショーデジテック | 1件 | 500機 |
| ROBOZ | 1件 | — |
| TOOMO、 株式会社アンコール | 1件 | — |
| 一般社団法人ドローン産業安全運用協会(DISOA) | 1件 | — |
件数は当サイトが公式発表で確認して掲載したショーの数です。各社が手がけたショーのすべてではありません(企業の非公開イベントや、運航会社名が公表されていないショーは数えていません)。
会社を選ぶときに見られている点
主催者の側から見ると、会社ごとの違いは主に次の点に表れます。
- 保有機数 … 一度に飛ばせる上限。1,000機を超えるショーを自社の機体だけで飛ばせる会社は限られます
- 実績の種類 … 花火大会との同時運航、スタジアム、海上、屋内など、会場の条件ごとに経験が要ります
- 演出の制作 … キャラクターや企業ロゴ、QRコードなど、何をどこまで表現できるか
- 許可と安全体制 … 夜間飛行・目視外飛行・催し場所の上空飛行などの許可承認の手続きと、当日の安全管理
費用の考え方は ドローンショーの費用、許可と安全の話は 仕組み に書いています。