ODAIBA DRONE SHOW 2026
9/4(金)〜9/5(土)・9/18(金)〜9/22(火) 19:00〜
掲載している日時・会場は、主催者・運航会社の公式発表をもとに確認した時点の情報です。ドローンショーは風や雨で当日に中止・時間変更になることがあります。お出かけの前に、各ページの出典(公式発表)で最新情報を確認してください。
RIP SLYMEの公式サイトは、キラナガーデン豊洲には観覧エリアが無いとし、豊洲・晴海エリア、有明エリア、芝浦エリアをはじめ東京湾沿岸や近郊から観られると案内していました。BGMは流さない演出です。
会場の「キラナガーデン豊洲 上空」(東京都江東区)周辺です。通常の地図で道路や駅との位置関係を、航空写真で空が開けた広場・水辺・河川敷を見比べられます。
この地図は会場の位置を確かめるためのものです。ドローンが飛ぶ位置や、主催者が定めた観覧エリア・立入禁止の範囲を示すものではありません。観覧場所と交通規制は、主催者の公式発表を優先してください。
3月20日(祝)〜22日(日)のラストライブ『RIP SLYME 25th Anniversary GREATEST LIVE – Final Three Nights –』に合わせ、その前の晩に空から“ありがとう”を届ける企画です。LEDを積んだドローンが「THANK YOU」などのアニメーションを描き、グループが歩んできた時間とファンの思い出を表す内容と発表されていました。
ドローンの演出はVISIONOID株式会社が担当し、ドローンショーを広告メディアとして使う新しい事業の第一弾という位置づけでした。場所の提供は株式会社キラナリゾートで、機体はキラナガーデン豊洲(江東区豊洲6-5-27)から発着しました。
時間は「21:00以降」とだけ告知され、施設の営業時間外に実施し、詳しい時刻はRIP SLYMEの公式Xで発表するとされていました。天候や安全運航上の理由で内容の変更や中止がありうるとも書かれています。
公式サイトの注意事項では、私有地への無断立ち入りや無断駐停車での観覧、周辺の道路・商業施設・住民の迷惑になる行為、立入禁止区域への立ち入り、敷物やテントでの場所取りをしないよう求めていました。飛行場所の周辺にドローンを持ち込んだり飛ばしたりすることも断っています。
VISIONOIDの3月20日の発表によると、ショーは3月19日(木)に実施され、多数のドローンが「THANK YOU」の文字をはじめとする光のアニメーションを東京湾岸の広い範囲に向けて見せました。SNSでは「また見たい!」「ライブ前に特別な体験ができた」といった感想が見られたとしています。
いいえ。キラナガーデン豊洲に観覧エリアは無く、豊洲・晴海、有明、芝浦など東京湾沿岸や近郊のエリアから観るよう案内されていました。
BGMによる演出は無いと発表されていました。
事前の告知は「21:00以降」で、詳しい時刻はRIP SLYME公式Xで発表するとされていました。
確認日: 2026-09-12