トップ運営会社 › 協和産業

運営会社

協和産業(PRドローンショー)のドローンショー

株式会社協和産業は、大阪市浪速区に本社を置き、「PRドローンショー」の名前でドローンショーを手がける会社です。2024年にショー用機体の導入を始めました。

掲載している日時・会場は、主催者・運航会社の公式発表をもとに確認した時点の情報です。ドローンショーは風や雨で当日に中止・時間変更になることがあります。お出かけの前に、各ページの出典(公式発表)で最新情報を確認してください。

会社の概要

設立
1988年3月1日(前身の協和商会は1986年設立)
本社
大阪市浪速区大国
代表
林万起子
保有機数
合計980機(2024年10月時点の沿革の記載)
公式サイト
kyowa-japandroneshow.com

沿革によると、2024年6月から機体の導入を始め、2024年10月時点で合計980機を保有しています。同年8月には大阪府内でプロポーズのドローンショーを行った実績があります。

2026年6月からは、大阪・新世界で300機を使う常設の広告ドローンショー「SKY BILLBOARD PROJECT」を通年で定期開催しており、同社はこれを日本初としています。料金の目安として、公式サイトに「100機 200万円台」の予算例を載せています(費用のページ)。

中国のドローンショーメーカーEFYiの認定販売代理店として、専用機体AGILE BEE III(重量550g・ショー可能時間15〜20分)の販売も行っています。

これから開催されるショー

2026年に手がけたショー

当サイトで確認できた協和産業(PRドローンショー)の2026年のショーは6件です。最も機数が多かったのは楽天イーグルス GALAXYドローンショー(800機)でした。

出典

確認日: 2026-09-12

あわせて読む