東海大学 第72回 建学祭 ドローンショー
11/3(火) 19:45〜
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佐賀県 佐賀市・2026年11月3日(火)
公式発表を確認した日:2026年11月3日(中止・変更は出典で最新をご確認ください)
2026年11月3日(火・祝)の17:55〜18:10に、佐賀市嘉瀬川河畔で4,050機のドローンショーが行われます。アジア最大の熱気球競技大会「佐賀インターナショナルバルーンフェスタ」の夜の演出で、運営は株式会社TryHard Japan、企画・制作は株式会社SBI MUSIC CIRCUSです(運営会社の2026年10月28日の発表と、大会公式サイトの大会スケジュールで確認)。
掲載している日時・会場は、主催者・運航会社の公式発表をもとに確認した時点の情報です。ドローンショーは風や雨で当日に中止・時間変更になることがあります。お出かけの前に、各ページの出典(公式発表)で最新情報を確認してください。
佐賀バルーンフェスタのドローンショーは2026年11月3日(火)、17:55から。会場は佐賀市嘉瀬川河畔(佐賀県佐賀市)。飛ぶ機数は4,050機。
ドローンショーの実施日は2026年11月3日(火・祝)、時間は17:55〜18:10です。運営会社の株式会社TryHard Japanが2026年10月28日に出した発表の開催概要に「ドローンショー実施日 2026年11月3日(火・祝) 17:55〜18:10」とあり、大会公式サイトの大会スケジュール(2026年10月28日更新)の「その他の関連イベント」にも、ドローンショーが同じ日付と時間で載っています。
公式サイトのドローン飛行禁止の案内では、大会期間は2026年10月28日(水)から2026年11月4日(水)までと書かれています。
このページの内容は、2026年11月3日に運営会社の発表と大会公式サイトで確かめたものです。当日の実施の可否は、大会公式サイトで確かめてください。
使われるドローンは4,050機です。運営会社は、熱気球の街として親しまれる佐賀の空をキャンバスに、街並みや歴史、地域の人々に親しまれてきた風景を光で描き出すと説明しています。「昼の熱気球から夜のドローンショーへ」つながる時間、という位置づけです。
運営の株式会社TryHard Japanは、2026年10月28日に「ドローンエンタテインメント事業」を本格的に始めると発表し、この佐賀を「次なる舞台」として紹介しています。企画・制作は株式会社SBI MUSIC CIRCUSが担当します。花火や音楽との同時実施については、この発表には書かれていません。
会場は佐賀市の嘉瀬川河畔です。大会公式サイトのよくある質問によると、メイン会場の嘉瀬川河川敷は大きく3つに分かれています。会場南側の芝生エリアの「ローンチエリア(競技エリア)」、公式グッズ売店や飲食売店のある中央の「バルーン広場」、イベント広場やうまかもん市場のある北側の「憩いの広場」です。
ドローンショーをどのエリアから見るのがよいか、有料の観覧席があるかどうかは、運営会社の発表にも公式サイトの確かめた範囲にも書かれていません。同じ質問のページには、バルーンフェスタの入場料は無料と書かれています(駐車料金は別です)。ドローンショーの観覧料についての記載は見つかりませんでした。
公式のよくある質問では、混雑を避けるために公共交通機関の利用が勧められています。大会期間中は、会場の河川敷内にJRの臨時駅「バルーンさが駅」が開設され、佐賀駅からJRで来られます。会場外の臨時駐車場からはシャトルバスも運行されます。
車の場合、会場周辺には約7,600台分の駐車スペースが用意されています。ただし土日祝は会場の駐車場も周辺の道路も大きく混むと公式は予想していて、一部の道路は「交通協力区域(一般車両通行止め)」になります。会場内の北駐車場は1台1回2,000円で、2026年10月30日(金)午前0時から2026年11月3日(火・祝)の午後8時まで開いています。
2026年11月3日には、前日の雨の影響で会場北駐車場の一部が使えない状況になっていると、公式サイトに案内が出ました。周辺の臨時駐車場か佐賀駅周辺の駐車場を使い、JRなどの公共交通機関で来るよう呼びかけられています。駐車場の空き状況は公式サイトの駐車場案内ページで更新されています。
大会公式サイトは、飛行中のバルーンへの接触や来場者への落下の危険があるとして、大会期間中の小型無人機(ドローン、マルチコプター)の飛行を禁止しています。期間は2026年10月28日(水)から2026年11月4日(水)まで終日で、場所は嘉瀬川河川敷会場の全域(憩いの広場、駐車場を含む)です。ドローンショーを見に行って、自分のドローンを飛ばすことはできません。
観戦マナーとして、会場内での歩きタバコの自粛、自転車は降りて手押しで移動すること、河川敷の階段に座らないこと、競技エリアには許可された人しか入れないことなどが案内されています。三脚を使うときは、通路をふさがない場所に置くよう求められています。
ドローンショーが雨や風で中止になるかどうか、延期するかどうかは、運営会社の発表に書かれていません。大会公式サイトには「実施状況」の欄があり、その日の競技などが実施されるかどうかの案内が出ます。ドローンショーについても、当日はそこで確かめるのが確実です。
一般的な目安は 雨や風で中止になる条件 にまとめています。
ドローンショーの運営は株式会社TryHard Japan、企画・制作は株式会社SBI MUSIC CIRCUSです。TryHard Japanによると、同社は2022年に大阪・泉南でドローンショーを初めて実施し、2026年8月にも大阪・泉南で4,000機のドローンショーを行っています。
佐賀インターナショナルバルーンフェスタは、1980年に佐賀での開催が始まり、2025年までに延べ4,600機を超える熱気球が参加してきた、アジア最大の熱気球競技大会とされています。公式サイトでは、参加するバルーンは約100機、大会期間中の来場者は80万人を超えると説明されています。
11/3(火) 19:45〜
6/5(金)〜2027年5/28(金)のうち51日 19:00〜
11/6(金) 17:30〜
11/7(土) 19:30〜
11/7(土)〜11/8(日) 18:00〜
11/7(土) 18:30〜
11/7(土)〜11/8(日)
11/7(土)〜11/8(日) 19:30〜
2026年11月3日(火・祝)の17:55から18:10までです。運営会社の発表と大会公式サイトのスケジュールの両方に書かれています。
4,050機です。
佐賀市の嘉瀬川河畔です。大会のメイン会場は嘉瀬川河川敷です。
大会公式サイトのよくある質問では、入場料は無料とされています。会場北側の臨時駐車場は1台1回2,000円です。ドローンショーの観覧料は発表に書かれていません。
大会期間中は、会場の河川敷内にJRの臨時駅「バルーンさが駅」が開設されます。会場外の臨時駐車場からはシャトルバスも運行されます(大会公式サイト)。
飛ばせません。大会期間中(2026年10月28日から2026年11月4日まで)は、嘉瀬川河川敷会場の全域で小型無人機の飛行が禁止されています。
ドローンショーの雨天時の扱いは発表に書かれていません。当日の実施状況は大会公式サイトで確かめてください。
確認日: 2026年11月3日