金沢マラソン2026開催記念ドローンショー Supported by KDDI
10/31(土) 18:30〜

石川県 加賀市・2026年8月30日(日)
生まれ変わった加賀温泉駅前広場の完成を祝うイベント「カガヒラキ -KAGAHIRAKI-」が、2026年8月30日(日)に石川県加賀市で開かれました。夜の部のフィナーレを飾ったのは、同じ石川県に本社を置くドローンショー・ジャパンのドローンショー。一夜に2公演行われ、いずれも観覧無料でした。
掲載している日時・会場は、主催者・運航会社の公式発表をもとに確認した時点の情報です。ドローンショーは風や雨で当日に中止・時間変更になることがあります。お出かけの前に、各ページの出典(公式発表)で最新情報を確認してください。
カガヒラキのドローンショーは、2026年8月30日(日)に予定されていたショーです。開始は19:00ごろと案内されていました。会場は加賀温泉駅 全天候型広場「ガレリア」(石川県加賀市)でした。
運営会社の発表では、観覧エリアは加賀温泉駅の全天候型広場「ガレリア」(石川県加賀市作見町ヲ 加賀温泉駅)で、観覧料は無料でした。イベント会場はタカノクリエイト ソラミ ガレリア(加賀温泉駅全天候型広場施設)、アビオシティ加賀、加賀市美術館にまたがっていました。
ドローンショーは夜の部のフィナーレとして2公演行われました。1公演目が19:00〜19:15、2公演目が20:15〜20:30です。主催者の計測では、2公演あわせて約3,000人がドローンショーを観覧し、イベント全体では約1万人が訪れて、新しい駅前広場は大勢の人でにぎわいました。
ショーの企画・制作と実施は、石川県金沢市のドローンショー・ジャパンが担当しています。事例紹介ページのタイトルには「石川/500機」とあり、当日の動画と写真も掲載されています。駅前広場という新しい地域のにぎわい拠点の誕生を、光の演出で祝う位置づけでした。
カガヒラキは昼の部が9:00〜17:00、夜の部が18:00〜20:30で、入場は無料。主催は加賀温泉駅前広場完成イベント実行委員会、共催は加賀市とアビオシティ加賀です。
「ゆのまち加賀」のホームページの告知によると、加賀市の伝統芸能・山代大田楽やeスポーツ体験、チアダンスショー、盆踊りなど、子どもから大人まで楽しめる催しが一日を通して組まれ、フードマルシェ「駅食ヒラキ場」には市内外の人気飲食店やキッチンカーが登場する予定でした。出演者には山中芸妓や篠笛、獅子舞、陸上自衛隊中部方面音楽隊などが名を連ね、ドローンショー・ジャパンも出演者の一覧に入っていました。当日はカニごはんのふるまいやジャンケンポン大会も予告されていました。ドローンショーは事前の発表で、雨天や強風などの場合は実施時間の変更や中止があり得るとされていました。
2公演です。19:00〜19:15と20:15〜20:30に行われました。
観覧エリアは加賀温泉駅の全天候型広場「ガレリア」で、観覧は無料でした。
主催者の計測で、2公演あわせて約3,000人がドローンショーを観覧しました。イベント全体の来場者は約1万人です。
確認日: 2026年9月12日