雄大グループ40周年記念! 花火&ドローンショー
11/1(日) 17:00〜

静岡県 熱海市・2026年7月19日(日)
熱海市観光協会の主催で、熱海海上花火大会の前日にあたる2026年7月19日(日)に開かれたドローンショーです。19:30頃と20:30頃の2回、内容を変えて500機が飛ぶ構成で、観覧は無料・事前申込も不要でした。
掲載している日時・会場は、主催者・運航会社の公式発表をもとに確認した時点の情報です。ドローンショーは風や雨で当日に中止・時間変更になることがあります。お出かけの前に、各ページの出典(公式発表)で最新情報を確認してください。
熱海海上ドローンショーのドローンショーは、2026年7月19日(日)に予定されていたショーです。開始は19:30ごろと案内されていました。会場は熱海サンビーチ、親水公園上空(静岡県熱海市)でした。
主催者は観覧場所を熱海サンビーチ・親水公園上空と案内していました。海沿いのビーチと公園の上空を使うショーで、スマートフォンで専用BGMを流しながら見る方法も用意されていました。
1952年に始まった熱海海上花火大会は、夏に限らず年間10回以上開かれる熱海の代表的なイベントです。ドローンショーはその花火大会の前日に組まれ、第1部と第2部で異なる演出を行いました。
メインは第2部で、昭和レトロな情景や、熱海の美しい海が育む海の生き物などをモチーフに、過去から現在へとつながるストーリーを500機で描くと発表されていました。第2部は株式会社SCO GROUPの協賛、運営は株式会社レッドクリフです。
第1部は19:30頃、第2部は20:30頃の開始で、各回約20分と案内されていました。舞台は熱海サンビーチと親水公園の上空で、主催者は熱海の歴史や文化、街の魅力を夜空いっぱいに表す、この日限りの演出と紹介していました。天候などでドローンの飛行が難しいと判断された場合は中止になる場合があるとされていました。
各回のショーが始まる約10分前から専用BGMが配信され、手持ちのスマートフォンで再生すると、ドローンのアニメーションと音楽を合わせて楽しめる仕組みでした。配信は第1部が19:20頃から、第2部が20:20頃からで、どちらもショーの終了まで続きます。
聞くにはイヤホンを用意し、QRコードかURLからアクセスして「配信チャネル一覧」でこのイベントを選びます。アプリのインストールは不要ですが、インターネット接続が必要で、音声はCHEERPHONEのサービスを使います。観覧場所や通信環境によっては音声が遅れる場合があると注意書きが添えられていました。
観覧場所は熱海サンビーチ・親水公園上空と案内されていました。観覧無料で事前申込も不要です。
第1部と第2部は異なる内容です。メインの第2部では、昭和レトロな情景や海の生き物をモチーフに熱海のストーリーを描くと発表されていました。
ショー開始の約10分前から専用BGMが配信され、イヤホンを用意してQRコードかURLからアクセスし、スマートフォンで再生する方法でした。アプリのインストールは不要です。
確認日: 2026年9月12日