リゾナーレトマム ファームクリスマス
12/1(火)〜12/25(金)のうち15日 18:30〜

北海道 勇払郡 占冠村・2026年3月3日(火)〜4月4日(土)のうち19日
北海道占冠村の星野リゾート トマムが2025年12月に始めた常設ドローンショーの第2弾が、2026年3月3日から4月4日までの火・木・土・日曜日に、リゾート内のホタルストリートで組まれました。テーマは冬のトマムを象徴する氷の街「アイスヴィレッジ」と、木々を白く覆う「霧氷」で、500機のドローンが18:30と20:30の1日2回飛ぶ予定と案内されていました。
掲載している日時・会場は、主催者・運航会社の公式発表をもとに確認した時点の情報です。ドローンショーは風や雨で当日に中止・時間変更になることがあります。お出かけの前に、各ページの出典(公式発表)で最新情報を確認してください。
星野リゾート トマムのドローンショーは、2026年3月3日(火)〜2026年4月4日(土)のうち19日に予定されていたショーです。開始は18:30ごろと案内されていました。会場は星野リゾート トマム ホタルストリート(北海道勇払郡 占冠村)でした。
会場はリゾート内のホタルストリートです。宿泊者だけでなく日帰りの利用者も観られると案内されていました。
トマムのドローンショーは、物流ドローンとドローンショーの企画・運航を手がける株式会社AlterSky(愛知県豊田市)との協業で、2025年12月6日〜25日のクリスマス編から始まりました。星野リゾートの調べでは、ホテルに常設されるドローンショーは国内で初めてです。季節ごとにテーマを入れ替える方式で、第1弾はトマム ザ・タワーやファームエリアの牛、北海道の形、サンタクロースなどが登場する内容でした。
第2弾はその予告どおり、トマムの冬の夜にだけ現れる「アイスヴィレッジ」を題材に選び、霧氷の景色も加えた冬の物語として構成されています。総支配人は第1弾の発表時に、空気が澄んで周りに建物が少ないトマムの環境を生かせる夜の楽しみだと話していました。
常設ショーを共同で始めたAlterSkyは、空飛ぶクルマを開発するSkyDriveのグループ会社として2025年7月に設立された会社で、業界最小の離発着スペースで運用できることを強みに挙げています。星野リゾート トマムは「一日を通して楽しみ尽くせるリゾート」を目指しており、夜の体験を増やす取り組みとしてショーを位置づけています。
期間は2026年3月3日〜4月4日で、実施するのはそのうちの火曜・木曜・土曜・日曜日です。上演は18:30と20:30の2回。天候や気象条件によっては中止になることがあります。
第1弾(2025年12月)は19:00と21:30の2回で、第2弾は時間帯がそれぞれ繰り上がっています。
宿泊・日帰りのどちらでも利用できると案内されていました。
18:30と20:30の2回です。
期間中(2026年3月3日〜4月4日)の火曜・木曜・土曜・日曜日だけです。
確認日: 2026年9月12日